港町新潟でお食事を楽しむ

 


■ おいしい追加料理


たけのこ料理

■ 地酒とワイン

■ ほろよいビール

■ 記念日のケーキ

■ ドリンク&
フードメニュー

■ 翌日の昼食

ぽるとカーブドッチ

寿司 「極み」

■ 全身バランス整体

■ 陶芸体験

■びいどろガラス体験

 

「極み」に登場するすしネタは、その日の天気・風・波の状態で変わります。
新潟市内の激戦区のすし店では、角屋旅館と同じく、毎朝市場に足を運び、その日いちばん旨い地魚を仕入れています。

--- 「極み」メニューの特徴 ----------

【1】 四季折々の地魚が堪能できます
【2】 1.5人前のボリュームなので、お腹一杯食べられます
【3】 地魚だけでなく、ウニ・イクラ・トロももちろん入っています
【4】 参加すし店は30店 どの店でも 安心価格 3,000円(税込)+お椀付き

 

角屋旅館では、8年ほど前から、ご宿泊翌日の昼食には新潟市内で美味しい寿司を食べて帰ることをお奨めしてきました。
新潟は、「日本一の米どころ、酒どころ、魚どころ」ですから、角屋旅館でも、この「新潟 3種の神器」には特に力をいれております。

お米は特別な自家栽培米、お酒は常に10種類を未開封で保存できる小瓶でご用意し、魚は毎朝、新潟鮮魚市場で朝4時に吟味して仕入れる程こだわっています。

そんな角屋旅館としては、新潟で思う存分魚三昧していただくために、翌日のご昼食も極上の寿司が食べられる、新潟県一の寿司激戦区「柾谷小路」周辺を特にお奨めしてきました。

新潟市のすし組合では、過去には、「にいがた食の陣」というイベントの中で、1,500円の海鮮丼や、少しだけ極上のすしを食べる1,000円コースなどがありました。
イベントとしての低価格の商品なので、角屋旅館をご利用頂くみなさまにお奨めするには物足りない内容でしたが、この度、新潟市が政令指定都市へ移行する記念事業として、素晴らしい新メニューが登場しました

 

[ 角屋旅館では、新潟のすし店を “陰ながら” 応援しています ]

 
[ お店情報など、詳しくはこちらをご覧ください ]



おいしかったです
このページの撮影取材のために、30軒の中の1軒のすし店で「極み」メニューを体験してきました。

1.5人前の寿司、しかも極上の素材ばかり集めてあるので、もちろん大満足でした。

新潟の地魚とウニ・イクラ・トロまで味わえて、いわゆる「真っ赤なマグロ」などのネタは除外されていて、マグロは大トロ、白身魚もプリプリです。そのお店では、お椀まで本当に美味しくて、すっかり幸せな気持ちになりました。

手軽に安心して新潟の寿司を楽しむにはピッタリでしょう。

新潟市すし商組合のこの企画「極み」メニューが、もっともっと多くのお店に広がり、末永く続いてくれることを、心から願っています。

 

   
追 加 プ ラ ン
   
おいしい追加料理

地酒とワイン

ほろよいビール

 たけのこ料理

記念日のケーキ

全身バランス整体

陶芸体験

びいどろガラス体験

記念日に花を贈る

 
翌日の昼食
ドリンク&フードメニュー

 

ラジウム温泉が溢れる 無料貸切露天風呂 露天風呂付き客室 囲炉裏の宿  
新潟県 五頭温泉郷 村杉温泉

〒959-1928 新潟県阿賀野市村杉4631-1
インターネットで
24時間 予約可能
電話で予約
[受付時間] 8:00〜20:00
0250-66-2221
【電話での予約方法】食事プラン・お部屋タイプを決め、 「ホームページを見た」とお伝えください。 掲載料金が適用されます。